撮影でーす。
トランスワールドの編集長、野上さん。
地下で電波がなく、つぶやきに地上へw
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10/6売りのトランスワールド ジャパンに載るので、みてください!!!
やっと帰ってきました。
ブエノスアイレスに!
いったい何キロ移動したんだ!?
日本からローマを経由してアルゼンチン、ブエノスアイレスに。
そして、国際空港からタクシーで1時間かけて国内空港へ移動。
それから、みんなと合流してバスで1日半移動。。。
さらに車で山の途中まで登り、
最後はスノーモービルで引っ張られたて、最初の山に到着!
1週間丸々山にこもり、
その後はバスで10時間移動して次の山へ。
最終日はバスで6時間かけて空港へ。
そして、飛行機で1時間半で、
やっとブエノスアイレス!!!
とにかくすごいトリップだった。
あっ忘れてた…
帰りももちろんローマ経由…
とりあえずもの凄いトリップだったなぁ〜
アルゼンチンとチリを滑った。
どこが国境かわからずに勝手に超えていたw
後で
「あそこはチリとアルゼンチンのボーダーラインだぞ!」ってねw
撮影は難しい。
というか、もっと滑りの幅を経験を上げばきゃ!ダメだ!
ダメだ!
悔しすぎる…
あー悔しい。
Atsushi Ishikawa
しばらくコメントを返さずにすいません!
だいすけ
shinddy
ありがとう!
足回り100%FLOW。
頑張ります!!!
Flowブーツのはき心地は
何て言うか、
Good!
はいた瞬間の感覚がものすごく良い!
今までサーモインナーしかはいてこなかった。
それは、人それぞれの足の形は違うから!そう思ってきた。
だけど、Flowブーツをはいてみて、「んっ!?せいけいしなくてもいけるじゃん!」って思った。
あとホールド感が最高かな。
緩みも少ない。
そんな感じなブーツです!
Atsushi Ishikawa
Atsushi Ishikawa
毎日色々な言葉が飛びかっています。
フランス語、スペイン語、フィンランド語、スウェーデン語、英語。
たまに日本語。
「おはよ」
「こんにちは」
「チビち○こ」
w
どこで覚えたんだかw
昨日から違う所を滑っています。
CAVIAHUEという所。
ここにはゲレンデもあって、
昨日はゲレンデを滑りました。
マシューとKoskiと。
ゲレンデを滑ったのは昨日が初めて!
すっごい平だった。
雪も春雪でシャバシャバ。
アルゼンチンの8月は、日本の3月らしいです。
ちょい春?
ここは辛うじて暖かい。
でも、今日はスノーモービルでだいぶ奥まで行くらしい。
また恐怖だ。
Atsushi Ishikawa
Atsushi Ishikawa
約1週間。
まったく電波の無い山にこもっていました。
まぁ山じゃなくても電波は無いのですが…
最後に泊まったホテルから、車で6、7時間移動後、
夜の7、8時に山のふもとに到着。
スノーボードをする格好に着替えて、頭にヘッドライトを付けてそこからスノーモービルで引っ張られて山に登った。
そこは、原始的な生活でした。
天然温泉はあるけど、黄色い泥と塩だらけ。
温泉からあがるときは、川に飛び込み「あがり湯」をする。
雪どけの身が引き締まり、痛いような川に飛び込む。
ある意味、罰ゲームっす。
じゃないと身体も頭もまっ黄色w
結局、山から降りるまで誰一人として、顔や頭や身体を洗った者はいません!
一週間ノーシャンプー!
部屋は寝るだけの部屋。
もちろん寝袋。
電源もないからヘッドライト生活。
ベースとなるメイン部屋は発電機があるため、灯りはある。
そこで食事をしたりする。
そんな生活とは反対に今まで滑った事のないような所を滑った。
雪のコンディションは良くなかったけど、
初めて「ライン」というスノーボードをした気がする。
一日に大体2時間のスノーモービル移動。
その後、ポイントを見つけ、タンデムかプリンセスという乗り方で(二人乗り)でポイントの近くまでスノーモービルで行き、そこからハイクアップ。
近くまでと言うが、ハイクアップは1時間くらいかな。
斜度がハンパないから。
今回のスノーボードで回した回転数はトータルで360度。
ポイントからボトムまでのフリーランで360回しただけ。
今までではあり得ないスノーボードをしてる。
でも、毎回死ねるような所を滑ってる。
無線を英語で話して、どう滑るか?を伝えたり、意思疎通する訳だけど、これがまた難しい!
無線から聞こえる英語が聞き取れない!
カメラマンさんには迷惑かけたな…
滑りは死ねるような滑りでした!
最後は馬にて移動。
3時間!
初めて乗った馬がまさかアルゼンチンとは…
どうやって馬をコントロールするのかわからないまま、馬の上に乗せられて出発。
徐々に分かり始めたが、結局どうやって曲がるのか!?
未だに分からないw
そして、山から降りて、
今は車で10時間の移動中w
久々のブログ。
なかなか全てを伝えられず、すいません!
Atsushi Ishikawa
Atsushi Ishikawa